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続:ねぇ、ちょっと、Appleさん

ねぇ、ちょっと、Appleさん」の続きです。

AppleCareに連絡して、アップルさんとチャットのやりとりしました。

再起動のリンゴマークが表示された直後に Shift + Option + Command + R で、macOSユーティリティがネットワーク経由でダウンロードされて復旧されるとのこと。
やってみたところ・・・やっぱりNG

AppleCareに連絡して、アップルさんとチャットのやりとりしました。

「あんたとこのネットワークが悪い可能性がある」とのこと。

  • モバイルのネットワークでやり直したけどダメ
  • 2010年のポリカMacBook(カワイイ)では、うまくいく

うーん、ネットワークは関係なさそうです。

AppleCareに連絡して、アップルさんとチャットのやりとりしました。

上記状況を伝えると流石に対応しきれなくなったらしく、技術者さんとTELやりとりを・・・とのこと。

Apple技術者さんとTELやりとりをしました。

「実は同じお問い合わせを複数頂いてまして、解決策があります!」

おーい!最初から教えてよ!

その解決策とは、

iPhoneで、iPhoneを探す(Macを探す)のリストから、該当のMacを削除してください」

とのこと。
やってみました・・・でも、ダメでした。

数時間後、iCloudも覗いてみると消したはずのMacが残っている・・・怪しい・・・ こちらでも消してみました・・・でも、ダメでした。

で、翌日、別のネットワークのある場所に行って、Shift + Option + Command + R でも、ダメでした。

Apple技術者さんとTELやりとりをしました。

困っておられました。
はい。こちらも困っています。もう丸2日、仕事出来てません。
彼は言いました「この状況をさらにエンジニアに報告します。結果が返ってくるのは、えーっと私が来週前半休暇もらってますので、来週の木曜日に・・・」

はい!?君の休暇が理由で遅らせるだと!?

私「休暇!?何を言ってるのですか。こっちは仕事で出来へんのですわ。心斎橋のアップル店頭に持って行った方が早いですか?」
彼「あちらに持って行っても同じように調査がかかって、もっと時間かかります。」
私「そうなんですね・・・」
彼「進展がなかったとしても火曜日に”進展がない”って、ちゃんと報告しますから!これで”対応”になるでしょう?」
私「(この人、なにを言ってるのだ・・・クレーマー扱いしてるのですか?)意味がないですね。」
彼「意味はないのですが。」
私「そんなの”対応”じゃないです。個人の都合じゃなくてApple社としてちゃんと対応してください。なんのためのAppleCareに入ってるのでしょう。」

時間もないので、電話を切りました。

数時間後、諦め切れずに、また文鎮を再起動してみると・・・

文鎮は言いました「Macアクティベーションができました」
えー!?何が変わったん?
→ 無事、復旧できました。

その後、休暇に入られる前のApple技術者さんに報告しました。

考えられる可能性としては、iPhoneの「探す」から削除したことがデータベースに反映されるまでのタイムラグがあるのかもとのことでした。

確かに、iCloudから削除してからちょうど1日経ったぐらいでした。

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